新技術 燃焼効率UP触媒
燃焼効率を大きく高める独自に開発した省エネ触媒です。
触媒は僅かな物質で大きな化学変化をもたらす、現代化学には無くてはならない技術です。弊社の触媒を炭化水素液体燃料に使用すると、触媒は燃料成分に直接働きかけて、燃焼効率を効果的にまた、短時間に高める事が出来る触媒です。
様々な形態のガソリンエンジン、ディーゼル
暖房、加熱、製品製造ライン、農業にも欠かせないボイラーシステム
大型エンジン、ボイラー専用金属触媒
ボイラーやエンジンの燃料供給ラインに取り付けて使用します。ボイラーのシステムによっては二台三台と並列に設置します。
必要カロリーと、燃料種類別に流量からサイズを計算します。
ボイラーサイズと使用目的に合わせて、ユーザー様と協議しながら形状、サイズ、規模を割り出します。結果としてこの様に、メンテナンス性を重視したケースになる場合もございます。
主なデバイスです。すべて自社製造ラインで生産しています。先進のマイクロポーラス技術を応用して異種金属を高温で焼結致しました。極めて反応性が高く触媒としての機能を長く安定して維持します。
その他のテクノロジー
エコの為の触媒技術を結集
「鉛バッテリー」再生触媒
BAT-1, BAT-2, BAT-3,
カプセルタイプ バッテリー触媒
鉛バッテリーはたくさんの重金属を含んでいます。環境的にも、又資源の面からもこの鉛バッテリーを長期間安定して使用することは、長年の夢でした。
電極
のサルフェーションを溶かし、その上に超微粒子のカーボンがコーティングされます。カーボンは通電性に優れています。電極間の電子の移動には最適の導体となります。又、その微細なカーボン上には再度サルフェーションが出来にくい構造になります。ですからバッテリーの寿命は大変長持ちすることに成ります。
リデュース
廃棄される大量の鉛バッテリーを再生させ、循環させるプロジェクトを計画しています。太陽光発電、風力発電に必要なバッテリーを、リユースしたバッテリーでエコエネルギーとして循環させる事は環境再生にも有効だと思います。
(太陽光発電パネル設置事業者様、コンピューターバックアップシステム事業社様、風力発電事業者様等と事業協力させていただいています。)

液体、「鉛バッテリー」再生触媒です。
バッテリーの上部蓋を開き、セル毎に1本づつ添加します。
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