What's New
・ 札幌では新たに強力な提携会社が出来ました。
現在札幌を中心に全道の展開を図っています。
プライムにご期待下さい。
(25%CO2 )削減目標が表明されました。
・ 18万キロ無交換走行可能なモーターオイルが、関西方面
、北海道地域で大幅に需要が高まっています。経済の逆
風下での需要はそれだけ省エネに対する期待の表れかも
知れません。
・ある自治体の焼却施設についてはPS-1-Bを恒常
的な使用が決まりました。
・日光の温泉ホテルで4月中旬からESCO事業とし
実験投入が開始されました。
・下田温泉ホテルでPS-1Bの導入開始しました。
・札幌にある全国でも有数のリネンサプライ会社で
ESCO方式による導入開始。
・石川県の大手トラック会社車輌用PS-1使用決定
・フォーエバー15W-40の認可取得
・フォーエバー15W-40の輸入開始
・タンクタイガー液体触媒PS-1開発開始
・液体触媒PS-1販売開始
・石川高専データ評価が25%UPとなる
・液体触媒PS-1の生産開始
・サミットが開催される
・社員の増員
・大規模施設で液体触媒を中心とした燃焼テスト開始
・白浜のホテルで採用される
・長野県で大規模園芸施設にて暖房に利用開始
・バッテリー再生触媒開発開始
・バッテリー再生触媒BAT-1&2のテストマーケティング
開始
・大手輸送各社オイルとバッテリー触媒、液体触媒のコンビ
ネーションによる導入開始
・愛知県輸送会社様、4トントラック液体触媒のみで約9%UP
・強力洗浄トリートメント液 Xk開発成功
・フォーエバーXKの輸入開始
・エンジンにトリーメント機能のあるXKが販売を伸ばす
・新聞紙上にモーターオイルが載る
・タンクタイガー金属触媒本格販売開始
・タンクタイガー石川高専にてボイラー燃焼テスト開始
・札幌を中心とした大手輸送会社と全車導入開始
・スーパー銭湯での実験運用開始
- 2006
・18万キロ走行可能なモーターオイル本格輸入開始
・国内、デイストリビューター組織作成開始
・中小運送事業者でエコアドバンスモーターオイル導入開始
・タンクタイガーがユタ州、テストサイトにて好成績を上げる
・タンクタイガー製造ライン整備
・モーターオイル5W-30の販売認可取得
・フォーエバー5W-30本格輸入開始
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液体触媒ラインナップは,100cc,1000ccの2種類を主流に供給しています。金属触媒の投入タイプは堅牢なプラスチックケースで触媒の周囲を覆うと共に、燃料に十分接触されるような設計になっています。この金属触媒の使用方法に付いては、専用HPのタンクタイガーをご覧ください。
重油燃料専用、液体触媒
PS-1 (B)
さまざまな触媒技術の応用は液体燃料を飛躍的に活性化させる、液体触媒の開発につながりました。これは炭化水素の本来持つポテンシャルを、最大限発揮させるという意味で、大変画期的な事だと思います。今まで難しいとされていたA重油、B,C重油にも重油専用の液体触媒Bタイプが投入される事が決まりました。これもわずか1.5/10000の添加で効果が大きく現れます。10Kタンクで僅か1.5Lです。 有る産業用ボイラー(40万キロカロリー)の使用例ではCOの調整レベルが最高クラスの6PPmでも、投入後には計測不能の0.00PPmと成りました。この意味はお分かりいただけると思います。
重油を燃焼する設備は大型で、10年以上経過している場合が多くあります。当然制御の問題もあって、その燃焼効率を簡単に調整でUPさせる訳には参りません。CO2の規制から設備更新か、転換を迫られているケースが多くあります。しかし現在の大型不況の風が吹き荒れる中で、設備更新には大きな決断が必要です。
*PS-1(B)を使用した場合、ボイラー無調整でもCOがゼロになった例は数多くあります。O2の量を見ながら燃焼効率を高めていけば、ボイラーが古い場合でもかなり期待が持てます。当社営業部にお問い合わせください。
当社は設備の変更とか、過大な設備投資は初めから考えてはいません。
<新規の設備投資は省エネの為に>??「あれ、何かおかしいなー!」と疑問を持たれた事は有りませんか。「省エネの為に、又はCO2削減の為に設備を何でも新設するのが果たして本当に省エネなのか」設備投資やエネルギー転換等を行っての、省エネは又一方で大きなエネルギーを使っています。
ESCO、省エネコンサルタント
エコアドバンスジャパン ESCO コンサルタント事業部
私達は、独自に開発した様々な省エネルギー技術により、省エネコンサルタントとして、省エネの実現、CO2削減に有効なアイデアーが、ご提供できると信じています。
それは、あくまでもユーザー様とご一緒に考え、実行して行くことでつきつめて行けると思います。
エコにそれ程たくさんの、資材や機材を投入する必要が有るのでしょうか?確かにエネルギーを削減をする事は、原価コストを下げる上でも重要な課題だと思います。しかし現在世界同時不況の荒波を被る産業界において、此処にキャッシュを掛ける事に躊躇せざるを得ない問題があります。たくさんの資財を投じる事無くいかにエネルギーコストを削減するのか、私達は此処にその解が有るように思います。
私達は省エネ、燃料節減に、イニシャルコストを掛けずに導入する、いくつかの方法をご提案することが可能です。それは次に示す通り、いくつかのスタイルがあります。
a, 私達はユーザー様からは、始めからお金は頂きません。しかしデータなどを、ご提出頂く必要があります。綿密に詳細な検討を行い、ご契約となります。そして施工終了後コスト削減になった金額の中からお支払頂く方法もございます。
b, a,と同じように詳細を検討した上で施工後、前年度とデータの対比を行って節減に成った省マネーの内、%で報酬を頂く方法もございます。
c, 勿論一般のお取引と同様のご契約も可能です。
この考えはお客様が一番お取組みしやすい、方法をお選び頂くことにポイントを置いています。省エネは省マネーにも繋がります。早い方が出費も当然抑えられます。又、費用対効果は少しの対策よりも、思い切った対策の方が、当然効果が大きく成ることは歴然です。
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